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風邪と熱と首と後頭部の間

「そんなバカな」と言われそうな説なので書くことに抵抗があるのだけど…

風邪は身体の老廃物を排出させてくれる作用も持っていると思う

体温が上がる事がプラスに働く気がする

前に匿名掲示板で聞いたのだが、
後頭部から下がって首との境界線の両サイド、
まさに私の滲出液が出易い場所と一致するのだけど、
ここに薬などの“毒素”が体から押し上げられて集まって“固まる”と言っていた人がいた。

私はその話をとても興味深く聞いたが、他でこの事を調べようとしても出てこなかった。
でも、とても強く心に残っている。

体温が上がるとその固められた毒素が溶解して少しづつ排出されると言うのだ。

眉唾と思われるだろう。

でも、実際私は風邪の度にこれを裏付けるような感覚を味わってきている。

リンパ節の腫れの様な、“凝り”のような違和感、奥の方に感じる痒み…
それが肩の方に降りてきて肩凝りになったり、
皮膚表面に出てきて湿疹や滲出液になったり…

証拠?
そんなものはない。

でも、自分の身体で体験して、これはあながち奇想天外(ここは荒唐無稽と書くほうが一般的な気はしますが敢えて…)な話などではない気がしている。

だから、熱を伴う風邪は辛いのだけど、福音にもなるのだ。
と、私はいつも、思っているのです。

出来ればあの文を書いた人に詳しいお話を聞きたいのだけど…

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プロフィール

瑠璃色

Author:瑠璃色
『あとひといきの会』の管理人
瑠璃色です。
重症寝たきりアトピーでした。
脱ステ脱プロ脱保湿継続中です。
現在は別のサイトで心理カウンセリング事務所を経営しています。

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