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抗生物質へ素朴な疑問

12/31のメモです。
わかり難い所があったので、それに少し文章を付け加えたものです。

抗生物質で浸出液を止めることの意味

抗生物質のイメージは絶大だ。
人間にとってマイナスである菌を殺してくれるという。
なんかすごいハイレベルな薬と言う感じがする。

…でも、
本当は身体の中で一体何をしているのかな?とも思ってしまう。

その全容を本当に明確に理解出来ているのだろうか?
見落としや抜けも無く?

そして、その薬の投薬でしか殺すことが出来ない菌が本当に自分の身体に居るのだろうか?

そういう菌が本当にいて、抗生物質が菌を殺すのに絶対的に有効で、
後々副作用が出ない
これが揃っていれば理想だろうけど、真実はどうなのだろう?


追記:

私には同じ場所から半年以上も浸出液が止まらず、恐怖感と戦ってきた経緯が何度かありますが、結局は自然に止まりました。
出ている時はとても不安で悩みました。
でも、今思うと心の奥底に感じた直感に従って良かったと思っています。

まあ、いつもギリギリの選択ではありましたが。

そのケース毎に違うので他の人のことは言えませんが、私に関しては薬は使わなくて正解だったと思っています。

たまたま運良く菌が居なかったということなのかも知れません。

最終的な判断は、いつもお馴染みの台詞ではありますが、
個々人の自己責任に委ねられるのだと思います。

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プロフィール

瑠璃色

Author:瑠璃色
『あとひといきの会』の管理人
瑠璃色です。
重症寝たきりアトピーでした。
脱ステ脱プロ脱保湿継続中です。
現在は別のサイトで心理カウンセリング事務所を経営しています。

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