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大自然からの愛

どんなにひどい病状の人を見ても
恐いとか不快とか気持ち悪いとか
そういう感想を持つのではなく

気の毒だとか可哀想だとか
なんとか助けてあげたいとか

苦しいよね
辛いよね
心細いよね
治れ治れ治れ…

そういう気持を持つことが出来るようなれば
救われる

救われるって誰が?

この時一番救われるのは自分なんだよ

自分の気持ちが自分を救う

自分のちょっとした心掛けの工夫で
自分が苦しみから救われるんだよ!

これ、素晴らしいじゃない

私みたいに自分中心な利己的な人間にだって、これなら簡単に出来てしまう

やってみよう


生き物には全て生きる意思がある
その意思がその個体を生き物として生きさせている

ではその意思は何処からエネルギーをもらっているのか?

愛だよ

大小濃い薄い強い弱い…様々な愛から生きる意思をもらっている
いや、本当は愛そのものというより
“愛されている”ことを感じ取っているから意思が生まれる
「愛されている感じがする」
この気持こそが生きる原動力なんだ

意思を持っていないように見える生き物も全て
この大自然から生きさせようとする力を感じ取っている

だからその力に応えて生きているんだよ

自然は生き物達を生きさせようとしている
生きさせようとするエネルギーみたいなもの
それこそが愛だと思うよ

 
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プロフィール

瑠璃色

Author:瑠璃色
『あとひといきの会』の管理人
瑠璃色です。
重症寝たきりアトピーでした。
脱ステ脱プロ脱保湿継続中です。
現在は別のサイトで心理カウンセリング事務所を経営しています。

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