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「痒い」と「痛い」

治ってくると痒いから痛いに変わってくる。

汁が出る程ひどい時はあまり痒くない。(いや、痒いんだけど、自分的にはそれ程でも…というレベルってことで)
皮膚の表皮が形成されて少し丈夫になってくるとすごく痒い時期がくる。
その時は掻いても掻いてもあまり痛くならない。(いや、痛いんだけど、そんなには…という)
痒い方が勝っていて痛みが麻痺しているという感じだ。
“痒みの強さ”という点だけでは、この時期が一番キツイかも知れない。
(その段階段階で辛さは違うんだけど痒みの強さと強く掻いてしまうってことだけではという意味で)
その時期を過ぎると、今度は掻くと痛くなるようになってくる。
そうなってくると、その部位はあともう少しで良くなるというサインだと私は思っている。

但し、
プロトピックを長い間塗った場所はちょっと違う。
汁が出る程の時でも妙な痒みがあった。
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プロフィール

瑠璃色

Author:瑠璃色
『あとひといきの会』の管理人
瑠璃色です。
重症寝たきりアトピーでした。
脱ステ脱プロ脱保湿継続中です。
現在は別のサイトで心理カウンセリング事務所を経営しています。

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