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肌の状態、キープ

ほんの一週間程前
12月とは思えない暖かい日があった
日中、暑いくらいだった

そして昨日は急激に冷え
今朝は更に冷えた
霜が降りた

そんな中の肌の状態

いつもの12月とは比べ物にならない位いいです。

今迄ならこの時期、家の中でも何かで顔を覆っていました。

外気に直接晒されないように、と。

皮膚の断片が粉のように落ちて落ちて大変でした。

今も多少はカサカサしてますが、私にしてみたら全然許容範囲です。

そんな中、前に書いた
このブログの過去記事を振り返りってまとめる作業をしています。

http://atopinakama.blog112.fc2.com/blog-entry-941.html

もう暫くしたら、表に出せる形になりそうか

いや、まだかな…

読んでいると
「これはダメだな」
「わー、こんなの出せない」
そんな事ばかりです。
でもダメ出しばかりしていると残る記事が無くなります。
ある程度は割り切らなきゃいけないんでしょうね。

何を残したくて
何を残したくないのか
迷いながら読み返しています。


あ、姿勢矯正も何とか続けています。
でも、最初の頃よりは甘いですね。
頑張ってる時間が短くなっています。
また気を取り直さないと

… 今はそんな状況です。

気絶したことありますか?

気絶したことってありますか?

私は先日、生まれて初めて気を失うという体験をしました。

それに近い事はあったのですが、完全に意識を無くしたのは初めてです。

気付いたらトイレの床に倒れていました。
(トイレっていうのが、なんとも残念ですよねー)

とは言っても、脳の関係での失神ではないので
こんなに呑気にブログに書いたり出来るんですけどね。

少し前から便秘がちで
でもその日、外食して結構沢山食べてしまって
お腹が嫌な感じだったのですよね。

で、夜中にトイレに行くと、猛烈に気持ち悪くなってきて
「うわー吐きそう、もうダメ」
となった所までは記憶があるのですが
そこから先は消えていて
気付いた時には床でした。

「え?私、今、これって横になってるよね?
トイレに座ってないよね?
えー?!」

って感じでした。

気を失う前は
顔や頭の血の気が引いて
特に唇とかが冷たくなったのを覚えています。
肩の辺りまで冷たくなっていった気がします。

これで何も情報を持っていなかったら、とても心配になっていた所ですが
以前、こういう経験談を知り合いから聞いていたので
「ああ、あれか」
と思えて、それが少し支えになってくれました。

その後、ネットで調べたら
「迷走神経反射」
という名前が出てきました。

倒れた時に何処もぶつけずにスルリと着地出来たようで良かったです。

痛い所はありませんでした。

しかも驚いたことに
スリッパがキレイに横に並んで寄せてありました。
まあ、不思議!

元々貧血気味で
足を踏み外して階段を数段落ちたりした時に
その後貧血の様な状態になって顔面蒼白になって立っていられなくなったりしたことがありました。


あ、今思い出しました!
このブログにも書いたのですが
クローゼットの戸に引っ掛けて足の親指の爪を剥がすという怪我をしたことがあったのですが
その時も貧血になりました。意識は失わなかったですけど。
これです、これ
http://atopinakama.blog112.fc2.com/blog-entry-701.html

そして、おまけのその後
http://atopinakama.blog112.fc2.com/blog-entry-709.html

過呼吸になったこともあります。
腹痛で病院に行ったら盲腸で
「今からすぐ手術します」
となった時に動揺してなりました。

つまり…
元々の貧血気味にプラスして、動揺に弱いってことみたいですね
血圧も相当低いんですよ

まあ、日頃の生活の中で、なるべく工夫して対処していくしかないので、意識して頑張ります。


突然の花粉症!

昨日の夕方、突然激しいくしゃみ鼻水

この激しさは花粉症?

喉も痛いし頭もボーッとするから「風邪?」

とも一瞬思ったけど
余りの変化激しい症状に
「アレルギーしかない!」と確信

喉にも来るのは

ブタクサ、ヨモギ、カナムグラ

らしい

今迄、秋にこんなに激しい症状が出た事はなかったなー

春のスギ花粉が年々和らいできたと思ったら今度は…

一応記録しておきます。
後で役に立つかもしれないので。


追記(2018.11/7 19:53)

花粉症の症状、大分治ってきました。

初めの3日が激しくて、後は段々らくになりました。


謎が解けた!

長年の謎が解けたんですよ!

会った人が変な表情をする
知ってる人がそそくさと避ける
顔を合わせた時、驚いたような表情をする

てっきりアトピーの所為だとばかり思っていたのです。

確かにそれもあったでしょう
アトピーの症状も関係なくはないです。
でも、それよりもっと大きな理由があったんです!

   私の表情!(姿勢も含む)

これ、気付けないねー
自分だけでは中々、いや、絶対に

ああ、意味不明ですよね、わかりやすく説明しなければ。
こういう事なんです

いつも写真写りのいい人がいます。

でもその人は普段、不機嫌そうで感じが悪いです。
「怒ってるのかな?」という感じ
「私の事、嫌いなのかな?」とも思っていました。

でもその方、写真だけはいつもとびきりの笑顔で写っています。

こんないい顔出来るのに

「不思議だなあ」と思っていました。

でも実は私もそれだったのです!

これ、本人は気付けないものなんですよ

きっとその人も気付いていない

思い起こしてみると、他にもそういうタイプの人はチラホラいます。

怒っているような表情で、でも挨拶した瞬間はすごくいい表情になる

怖そうに見えるけど、何かの時に話したらすごくいい人だった、とか

ああそうか、あの人も、別のあの人もそれだったのかも知れない…

人は自分の本当の姿を知らないでいる事が多いのかもしれない

自分を知るのは鏡、写真、ビデオ、人からの反応

自分の見る自分の姿は
写真やビデオを構えられた時のもの
顔もそう

普段何気なく過ごしている時の自分とは全くの別物

写るってことを知らない時の自分を偶然写されないと永遠に気付けない

「もー誰か教えてよ〜」
と思いますが、そんなこと、どうやって教えたらいいんでしょう。
教えても伝わらないでしょう。
それどころか相手を怒らせます。

本人に見せるのが一番

ずっと変だなと思っていたんですよ

なんで偶然出くわした知り合いに避けられるのだろう
なんで、嫌な顔をされてしまうのだろう
本当に謎でしたし、悩みました。

ずっと、アトピーの所為だとばかり思っていたんです。
思い込んでいました。

でも、それは正確には違っていました。

病気でいつも苦しくて対応が変わってしまったので、病気の所為ではあるのですが、
病気そのものを避けられているのではなく、その異様な雰囲気に近寄れない
触れてはいけないような空気を放っている
そういう事だったのです。多分。

それ程、私が見た普段何気無い状態の時の私は異様な雰囲気でした

自分ってこんななんだと

そう言えば、普通にしている時に子供から
「なんで怒ってるの?」
と言われたことがありました。

小さな子供が逃げたか隠れたかした時
他の子から
「怖いんじゃない?」
と言われたことも

「あの“変な”お婆さん、誰?」

あれも、

本当に何というか変だった
異様な雰囲気があった

ってことだったのです。

そこで子供に聞いてみました
「怒ってるみたいに見える?」
もう慣れっこになっているから分かりづらいかもしれないので
「このくらいなら怒ってるように見えない?」
と、自分では笑っている感じにして訊いてみました。
「うん」
「じゃあ、これだと?これは笑い過ぎだよね?」
「ううん、ふつう」
「えー!こんなに笑ってて普通なんだー。うーん…」

私にしたらそれはかなり笑い過ぎな感じでした

そんなにか…

じゃあ、相当笑わないと怖いんだね

発見でした

姿勢を直すのと同じか、それ以上に大変な修正になりそうです。

参りました

でも、直さなければならないことです。

その気持ちで鏡に向かってみました

鏡に向かう瞬間、相当力を入れて笑顔を作っていることを発見しました
姿勢もです

もう無意識になっていたので気付けませんでした

そっかあ、そうだったのか…


自分には関係無いと思っているそこのあなた
あなたは本当に、自分の普段の姿を知っていると
自信を持って言えますか?

なんちゃって〜;


身体の姿勢と心の姿勢

姿勢がいいことが当たり前になっている人を見ると、本当に羨ましい

苦労してその姿勢を維持しているわけではなさそうだ
もう身に付いている

だからリラックスしていても良い姿勢は崩れない

そういう人達は大抵、心も堂々としている

自信があって強気でいられる

身体の姿勢は心の姿勢とも繋がっている

あの域に達することが、この弱気な私にできるだろうか

いや、やるんだ、絶対に

姿勢矯正中の痛み

姿勢矯正、毎日続けていますが
…… 大変です。

前の記事から丁度10日経っています。

まず、スマホを見出すと自然に姿勢は崩れます。

それを崩さないように
と言うより、矯正したい目標の姿勢にして頑張るのですが、次第に崩れます。

そして、最近はずっと肩を中心に全身の筋肉が痛いです。
頭もグッと持ち上げているせいで痛いです。

ただ、やっているからこその発見もいくつかあります。

顎を引いて猫背を正すとあばらの中の筋肉に効いていたり、肩甲骨の下の辺りが痛くなったりします。

周囲を見渡すと、姿勢を正すことを意識している人に気付きます。
そういう方は理想的な身体の動かし方が身に付いています。
それを見ると自分がどうするべきかイメージし易くなります。

手で作業をする時も肩の上の方から手を動かす感じではなく(私にはそれが普通だったのですが)お腹の方から動かす事を意識しています。
今迄は腹筋を使うべきところでも肩とその間の背中の筋肉だけで行なっていたということです。
足腰の筋肉がとても弱いのもこれと関係があったと気付きました。
重心が肩の高さにあったという感じです。
最近では、深い信脚運動がラクになってきました。
以前は脚の筋肉が弱まっていました。

姿勢と言うのがどれだけ普段の生活全てに影響を与えているか、身を以て知る事が出来ました。

今迄相当、使うべき筋肉を怠けさせてきてしまったようです。

目指すは、リラックスしていても姿勢が崩れない様になることですが、今の段階ではそんな日が本当に来るのかわかりません。
でもこのまま挑戦し続けます。

悪い姿勢の経緯

「巻き肩」

姿勢について調べていたら、こんな言葉に出くわしました。

「巻き肩」という言葉があるんだそうです。

「巻き爪」なら聞いたことありましたけど
それが「肩」

確かにイメージしやすいですよね

肩が前に倒れこんじゃってるんですね

巻き込んじゃってる感じで

ああ、私、これだわ…

胸とかが勝手に引っ込んじゃってる

それに加えて

「いかり肩」

なで肩の反対です
真横に尖った感じです

これね…

色々な要因が長年に渡って積み重なって出来てます

子供の頃から臆病で…というか
親が厳しくて毎日の様に激しく怒られていたので
いつ怒られるかゲンコツ食らうか(母の名誉の為に補足したいのですが、昔はゲンコツは当たり前の時代なので、今とはちょっと事情が違います)ビクビクしていたという感じで
背中を丸めるような
自分を守るような体勢ですね

ある時から胸が痛い事が重なり
それを庇うように胸を凹ます姿勢に拍車が掛かり

アトピーで首が酷くなってからは、首や肩が動かせず、なるべくそれを人目から隠す様にしていたので首をのばすのと逆の方向で、首を肩に埋めるようにしていました。
カメが首を引っ込める感じですね

あと日頃からとても疲れ易いので
首が前に倒れ、顎が前に出てしまっています。
これ、見苦しくて、偉そうな態度にも見えるし、すっごく嫌なんですけど、気付くとこれになっています。

これら全てを総合すると、
自分のガチガチに硬くなって角が尖った肩をヨイショと背負ってる感じです。
最後の仕上げに顔が前に出てる、しかも顎から

それを写真で見せられちゃったんです
「あなた、いつもこうよ」と

ショックですが、見せられて良かったんです
気付くのが遅れれば遅れる程、治すのは厳しくなる

この悪い姿勢は、アトピーが酷かった時にガッチリ定着したものなんですが、
体を動かす時、肩の力を使って体全体を動かす感じです。
何をするのも肩の力を使う感じ、
四角いロボットとか、フランケンシュタインとかをイメージするとわかりやすいと思います。
こうしないと余計な部分が動いてしまって
皮膚が引っ張られたり、乾燥部分はひび割れたり、刺激を受けて湿疹が広がるので
それを最小限に抑える為にそういう癖が付いてしまいました。
肩から動かすと、発作的な湿疹を少し抑える事が出来たんです。

そして最近ではスマホです。

背中を丸めて背もたれに寄りかかり、スマホをいじっている時間が圧倒的に長い

これらの事の影響が長年に渡って定着してしまっています。

長年の習慣に打ち勝つには相当な力が必要です。

気が付いた時にだけ姿勢を良くするぐらいでは追い付かない
という事が、この一年で証明されてしまいました。

逆に言えば、これを直せたらスゴイってことです。

もう頑張るしかありません

「あんなに酷かったけど直ったよ!!」と報告したいので、それを楽しみに頑張ります。

「こんな歳とってからでも、こんな酷い状態からでも治るんだよ」
というケースを知れば、嬉しい人もいると思うんですよね。
私自身そういう情報を探しまくるほうなので。

そう思うと気力が湧きますよね。


▼追記です▼

姿勢が悪くなったのには、心理的な問題もありました。

姿勢を正して胸を張ると、なんだか

偉そう?

な感じがする気がしたのです。

「謙譲語」という言葉がありますが

私は自然に

「謙譲姿勢」を取っていたのです。

私がアトピーが酷くもなく、自分の容姿に自信があったなら
姿勢を良くすることに対する抵抗はもっと少なかったでしょう。

でも、現実は残念なものだった

「こんな私が姿勢を良くしたら、生意気に映るんじゃないだろうか」
「“こんな人の癖に”と思われるんじゃないだろうか」

そう感じていたのです。

だから
へりくだって、

「私は自分の分際をわきまえていますので、どうか皆様、お手柔らかに…」

そんな下級意識が働いていました。

こんな卑屈な自分が凄く嫌です。
情け無い

でも認めたくないけれど、本当のことなのです。

こういう“負け姿勢”も変えていかないと、多分姿勢は治せないでしょう

今でも姿勢を良くしようとすると、人目が気になって足枷になっているのを感じます。

「あの人、急に姿勢を正しちゃったりして、
そんな事しても無駄なのに」
と、嗤われそうな気がしてしまう…

でも、実際は思いっきり姿勢を正しても
傍目には全然普通
特に姿勢を良くしているようには見えません。
それ位の力を加えないと、この悪い姿勢を普通に近付ける事は出来なくなっています。
「アトピー肌について悩むより差し迫った問題」と以前に書いたのはそういう訳です。
肌より骨の方がより重要度が高いからです。

まあ、姿勢が悪くなる一番の原因になっているのは、一人で寛いでいる時の姿勢。
人がどう見るかは言い訳にしか過ぎません。
先ずは長時間過ごしている時の姿勢を正す事からです。

肩、首、背中、お腹、身体のあちこちが痛くなりますし、エネルギーを相当消耗するので、とても疲れます。

よく、「疲れるのは間違ったやり方をしているからだ」という情報も耳にしますが
一般的にはそうかも知れません。
特に若い人や子供はその傾向が強いかも知れません。
ですが、私ぐらい年季の入った筋金入りの悪姿勢になると、それでは済みません。
力を入れないともう元に戻せません。
本当、キツイです。
これで生活し続けるのは至難の技です。

それでもアトピー闘病よりは断然マシです。

アトピー治療はどんなに頑張っても大波は来し、良くなるかは自然に任せるしかないけれど
姿勢は自分の力で動かせるものです。
それだけでも全然違います。

「あれを乗り越えたんだから、これも乗り越えてやる」

そういう気持ちで頑張ろうと思います。

新たなショック!

肌のことにばかり囚われていたけれど
もっと差し迫った問題があった

姿勢だ

姿勢に関しても、このブログで随分昔から書いていた

姿勢修正にも取り組んできた(過去記事もある)

でも達成ならずだった

一年前、何気なく立っていた所を写真に撮られた
(子供が撮ったんですけどね)

愕然とした

姿勢が酷過ぎた

いつの間にこんなことに?

アトピーが酷くなって写真には極力写らない様にしていたが
「どうしても」と言う時は
気合を入れて写るようにしていた、反射的に

だから自然に姿勢も気を付けていたのだろう

ところが不意打ち

構えていない時の姿こそがいつもの姿なのである

他者はその姿を見て私を認識しているのだ

ところが当の私は自分の真の姿を見ることがなかったのだ

不意打ちを食らわされる事はそれまでほとんどなかった

「なんと!なんと!」である

「わー!ちょっとこれ、酷くない?!」

「いや、いつもと同じだけど?」

「 …… 」

そうだよなあ…、他者はこれを普段の私と見ているんだよなあ…

これが私なのか

鏡の中にグッと気合を入れて構えて映っている私は
私だけが見ているもの、言うならば、幻
実物とは全く違うんだよな

肌もさることながらだが、姿勢は遠目でもわかる

「これはない…」


ということで、この一年間、今迄になく相当頑張って修正してきた

…つもりだった

この言い方、そう、もうお分かりいただけると思うのですが

無駄に終わったのである!
(ここ、「ザシュ!」っと、刀で斬り倒されたイメージで読んでください)

全然改善されていないー!

それどころか、前より酷いかもー?

どんな感じなのかと言うと

明らかに老婆なのです。しかも、くたびれた感じの。

見るからに疲れてるんですよ
表情も変だ
笑ってるけど、なんか引きつってる

「そりゃ違うだろう!」と
もっと自然な笑顔じゃないと、人は気分悪いだろう

今迄は肌のせいで老けて見られるのだとばかり思っていましたが、そうではなかったようです。
姿勢のほうが老けて見させている

他所の子供から「あのへんなおばあさん誰?」と言われて「酷い!」とショックを受けたことがありましたが、これでは無理もないです。
本当にそうとしか言いようがないからです。

「でも、あれからは結構時間が経っているし、今ではそこまででもないだろう」

と思っていた矢先の事です。

現実は残酷です。

アトピー闘病中何度も思ったことではありますが、この世はどうやら私をこの苦しみから解放するつもりはないようです。

ショックで打ちひしがれそうです。

しばらく立ち直れそうにありません。

でも、自分に出来ることをやるしかないです。
また頑張ります。

最初からやり直しですけど…


▼ここから追記▼

姿勢を治すこと

あれから過去の記事を見てきたら
結構熱心に取り組んでいたじゃないですか
しかも7年も前に

今度こそは失敗したくないので理論的に取り組みます。

まず、この一年かなり頑張ってきたのに成果が無かったことについて考えます。

敗因を洗い出さなきゃです。

うーん…

やっぱり

長時間のスマホでしょうね

だめじゃん!!!

そうなんです、駄目なんですよー

幾らそれ以外の時に意識して頑張っても
スマホの時間が長かったら帳消しなんです

スマホ使用中の姿勢はひどいものです。

それに、眼の事もありますしね(緑内障)

やっぱりです

スマホから離れないといけないようです。

「これだけは、これだけはー…お代官様!」

という感じで自分に甘くしてきてしまいましたが、もう許されません。

今後文章はPCで書くしかないでしょう

でも…パソコンってどうも調子が悪くなりやすくってダメなんですよねえ

いやいや、ここはそんなこと言ってられないようです。


やります。

早速、PCから投稿してみました。

ああでも、続けられるかな…

  

目の周りのシワ

また、過去の記事から引っ張ってきました。

目の周りのシワ、大分良くなりましたよ!

確かに時間は掛かっちゃいましたけどね。
(7年8ヶ月)

前は本当にひどかったんですよ。

瞼も「しわしわ」と言うより「しぼしぼ」という感じで

目の下のシワも多かったですね。

それから考えると、今は随分いいです。

目と目の間(鼻の付け根)の横ジワはまだ残ってますが
日によって薄い時があります。

あと、顔のシワで気になるのは
口の上、鼻の下の部分と
アゴ、特に両サイドです。

ここはピーク時、乾燥してガジガジに固くなって、更に動くことでヒビ割れを起こしていたんですが
それが長引いちゃって定着しちゃったみたいです。
このシワ群がどれくらい薄くなるのかわかりませんが
気長に待ちます。

当時、探していた記事に、ようやく出会えたんですね。

自分の問いに自分が答えた形で。

これが本当の「自己完結」ですね。

2018.10/10 7:16
ーーーーーーーーーー
2011.1/28

目の周りのシワって長く残りますよね…
他の所はかなりシワ無くなりましたけどここはね
一番多くプロトピック塗ってた場所だしなぁ
ネットの掲示板でも同じことで悩んでる人が結構います。
ここから先はどうなっていくんだろう。
回復の早さとか気になります。
探しているんですが
辛い状況の記事は割と多いんですが
「あともう少し」って所の記事は少ないので。

汗が出やすい体質に変化した

汗が出やすい体質に変化したのです。

もう長いこと、汗が出にくい体質でした。

それが2年位前からだったかな

段々、出るようになっていって…

去年辺りからは猛烈に出るようになったのです。

それはもう、ポタポタと滴り落ちます。

夏、洗濯物を干してる時なんかもう大変

その作業だけで一度着替えないといけないくらい

そして、汗の出方と連動する様に、肌はどんどん良くなっていきました。

2018.10/6 18:33
ーーーーーーーーーー
ここから下は過去記事です。
これを見て、今日の記事を思い付きました。
ーーーーーーーーーー
2010.12/16 16:12

汗をかくことが皮膚の回復には必要だ

そして、脱プロトピックを乗り越えるには脱ステロイド以上に汗をかくことが鍵の様だ

汗のかき初めの時期は物凄く痛い
痛いんだけど…
これを乗り越えると肌の強さが一段階上がる

私が自分で体感したことだから他の誰にでも共通するとは限らないけど
様々な情報から見て、おそらく間違いないだろう

 

Appendix

プロフィール

瑠璃色

Author:瑠璃色
『あとひといきの会』の管理人
瑠璃色です。
重症寝たきりアトピーでした。
脱ステ脱プロ脱保湿経験者です。

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